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気温差で荷造りに一苦労?パートナーの両親と行く「韓国旅行」

パートナーの両親から韓国旅行に誘ってもらったはりさん。荷物を準備するためにソウルの平均気温を調べてみたところ、日本との気温差に驚いたそう。

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はり

ロシア生まれカナダ育ちのパートナーと、元漫画家志望のはりさんの日常を描くコミックエッセイ『碧眼ダーリンとの365日』。

パートナーの両親から韓国旅行に誘ってもらい一緒に行くことになったはりさん。秋の韓国の天候は寒暖差が激しく、昼間は暑くても夜になると冬のように寒くなる場合があるそう。パッキングをしているとパートナーとの服装の違いに、思わずツッコミが…。

『碧眼ダーリンとの365日』コミック連載一覧はこちら

『自己肯定感0の私とロシア生まれの彼が出会ったら』も発売中!

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Comic

イエス・キリストの“復活”を祝う記念日のイースター。フランス語では「pâques (パック)」と呼ばれていて、イースターが近づくと命を祝うためのシンボルであるイースターエッグやイースターバニー型のチョコなどがスーパーなどに並びだします。春の訪れを感じる一日でもあるイースターの、ヒロコさん一家の楽しみ方とは?

イースターといえばエッグハント! フランスの「Pâques (パック)」の楽しみ方

オタ活で韓国語を学び、4年間の遠距離恋愛を経てゴールインした、韓国人パートナーのオッパと暮らすippnee(イプニー)さん。韓国で生活をはじめて、早くも一年がたったというイプニーさん。似ているところも違うところも受け止め、楽しみながら過ごしてきた、韓国での暮らしを振り返りました。

韓国で暮らし始めて早一年…新たな生活に「心地よい慣れ」を感じるまで

ほくほく北欧ニュース

「私はサンナ・マリンと踊る」ダンス動画から世界に広がった連帯の輪

a cartoon of a man and a woman

歳をとるのが怖かった過去の自分に「45歳の私」が伝えたいこと

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