トイレのフックにご用心!それ、隠しカメラかも!?

日本に入ってきていませんように…

警察から出された警告がゾッとする!と注目を集めているアイテムをコスモポリタン アメリカ版からご紹介。そのアイテムとは、一見したところ何の変哲もないフック。公共トイレで見つかり、調べてみると盗撮用の隠しカメラだったのだとか…。

フック内部には小型カメラが仕込まれており、小さな穴から撮影するそう。そして何と言っても怖いのが、こうした隠しカメラが<Amazon>などのオンラインショップで13ドル(1,500ほどで「ホームセキュリティ機器」として販売されていていること。

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昨年、フロリダ州警察が発表したところによると、州内各地の女性用トイレで似たような隠しカメラが発見されたという。警察は「公共トイレを使用するのであれば、トイレ内をよく調べて欲しい。隠しカメラとおぼしきものを見つけた場合は、触らずにすぐに警察に通報するように」と注意を促している。

※この翻訳は、抄訳です。

Translation: Rubicon Solutions

COSMOPOLITAN US

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