「暑がり&寒がり」カップルが直面する9つの問題

彼の「今日は暑いよ」はアテにならない…

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好きな相手と一緒に過ごせるのは嬉しいけれど、暑がり男子と寒がり女子(またはその逆)のカップルの場合、かなりの忍耐が必要な場面も…。

そこでコスモポリタン アメリカ版から、「体感温度が違いすぎるカップルあるある」をお届け。「いつもエアコンのリモコンを取り合いしている」という2人なら、共感する点も多いのでは?

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1.ドライブデートは悪夢

ドライブデートは15分が限界。どちらかが暑くて窒息しそうになるか、もしくは凍え死にそうになる"密室バトル"。服を脱いだり、重ね着して調整するのはもちろんのこと、エアコン温度上げ下げの攻防も避けられない!

2.夜中寝ているときに、冷たい足に触れてビクッとなる

暑がりさんが就寝中、パートナーの氷のように冷たい足に触れると、一気に眠気が吹っ飛んでしまうことも…。

3.外出の際は羽織るものが欠かせない

パートナーと一緒にいると、確実に温度調節が必要な場面に出くわすから。

4.サーモスタット(温度自動調節機能)のついたエアコンを各自で持ち歩きたい

そうすればデートのときもお互いにとって快適な温度で、より楽しく過ごせるのに。

5.ベッドの中でお互いを抱きしめられない

どちらかは毛布なんて暑くて要らないって言うし、どちらかは毛布を何枚も必要としている…。

6.休暇をどこで過ごすかモメる

雪深い場所でスノーボードに興じるか、南の島のビーチでのんびり過ごすか…。お互いにとってちょうどいい場所を探すのが毎回大変。

7.暑がりなパートナー=湯たんぽ?

寒がりさんが暑がりさんに抱きつくと、ぽかぽか温かくて幸せな気分に。でもそれはつまり、暑がりさんからジワジワ体温を奪っているということ…。

8.パートナーが言う"外の気温"はアテにならない

家の中にいて外の気温がわからないとき、暑いか寒いか、もしくは何を着て出掛けたらいいかを外出していたパートナーに聞くと、必ず失敗する。

9.一緒の布団で寝るのは大変

暑がりさんの体温で布団の中の気温が上がり、寝ている間にはいだ布団が床に落ちて、明け方凍えて目が覚める…が日常茶飯事。

※この翻訳は、抄訳です。

Translation: Captain & Me, Inc.

COSMOPOLITAN US

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