渥美 志保

映画ライター、映画コラムニスト・。TVドラマ脚本家を経てライターへ。FRaU、GOETHE、ELLE Japon、CINEMACAFE、 東京カレンダーなどの一般誌のほか、企業広報誌なども多くの媒体に寄稿。J-WAVE「KEY COFFE METROPOLITAN CAFE」にてシネマスターとして映画を紹介。TOKYO FM「FMシネマ」では構成とキャスティングを担当。現在は映画を中心にカルチャー全般のインタビュー、ライティングを手がける。Yahoo!JAPAN にて、イケメン映画などを中心に女子の欲望のままに映画紹介中。http://bylines.news.yahoo.co.jp/atsumishiho/

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本当のお楽しみは、"祭りの後"にある。
実はバレンタインの後に別れるカップルが多い、その理由とは?
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業務化するバレンタインの憂鬱
個々の思い入れの違いとか、必ずしも喜ばれてないとか。
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「結婚」と「妊娠・出産」は絶対に1セット
結婚しない人が増えてるんだから、子供が減るのは当たり前。
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「そこまでして産みたいの?」と聞くことの不自然
「どうしても産みたい」と思う女子がいなくなることのほうが、ぜんぜんヤバくないですか?
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好まざると商品化されてしまう、美人の受難
そうでない人には測り知れない、そりゃもう大変なこと。
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挨拶代わりの「美人ですね~」を撲滅したい。
誉め言葉で使われても、褒められてる気がしない。
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分かりやすいけど、理解はできない「男の性欲」
もしかすると「愛とセックスは別」以下なのでは…
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年末年始、巷に突如蔓延する「カップル至上主義」
クリスマスなのに予定もないの?とか、実家に連れてくるような人いないの?とか。
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「若さ」は「美しさ」だけれど、「美しさ」は「若さ」じゃない。
……などなど、アンチエイジングに感じるいくつかの違和感と悶々
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女子の「呪い」を解く「真実の愛」はどこにあるのか?
王子様のキスは、もはや「真実の愛」の証にならない時代なので。
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「オバさん」の地位の低さが「当然」である社会
アンチエイジングに精を出しても、年を取ればみんなオバさん。
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キレイになりたいのは、男の気を引きたいからじゃない。
そういう気持ちを完全否定はしませんが、基本的には自分のため。
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「運の悪い女」から脱却するための実践的訓練
これでアナタも運のいい女いなれる!――とまで言い切れないのが無念ではありますが。
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「本当に嫌」でも、女子が拒めない理由
男に気に入られることが、女子の人生最大の命題であるうちは。
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「老けているけど、大人っぽくはない顔」の衝撃
いつまでも大人になれないことに、悶々としているような、していないような。
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図々しくしぶとくズルく、そして必ず生き残る。
少しくらいキチンとしてなくたって、あなたが優秀であることに何の変わりもない。
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結婚に出産に・・・人生に迷うアナタに、目から鱗の金言。
"たられば"考えすぎると手も足も出ません。特に結婚と出産は。私が言うのもなんですが。
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「母性」は本当に全女子に共通する本能か?
「女子には誰でも母性がある」は「猫は誰でもニャーとなく」と似ていますね。
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命を懸けても強く見せたい男たちの意味不明
そんなところで頑張るより、他で頑張ってくれた方がお互いに楽。
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「2016年に生きる男」=「2016年ver.の男」とは限らない
いまだにWindows2000からバージョンアップしてない人も、結構いるのと同じように。
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